2014年06月

今一番幸せなこと

面談後のスイカ♡



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利尿作用があるから、
面談前は我慢します。

そんなこと書かないで!

息子は中学に入ってから
生活記録というノートに
その日の出来事を書いて提出しています。



中学生になってまで、そんな日記的なものを提出するって驚きですが、
先生が丁寧に返事をくれることに、もっと驚きました。



ある日のノート





『今日、親とケンカをしてしまいました。明日は仲なおりしようと思います』

  先生→ そうでしたか。仲直りできるといいですね!きっとできますよ!


『今日、仲なおりをすることができたので、とてもいい気分でねることができました』

  先生→ よかったですね!!安心してよくねれたことでしょうね(^o^)




げげっ。
こんなこと書いてる(>_<)

男と女には事件が必須

前回、


『少子化対策は、出会いからサポートが必要かと思います。』


なんて、すごくつまらないことを書いてしまった反省から、
婚活ドラマ?『磁石男』を観てみました。



なんて、
ホントは向井理くんを見るためです。



磁石男は、人と人の相性を一目で見抜く達人。



「人間は全てNとSに分類される。相性のよい者同士は、磁石のように引きあう」



だそうです。
こんな人が日本にたくさんいて、じゃんじゃんお節介を焼いてくれたら
話が早いというものです。




このドラマを観て、
「あぁ、王道って必要だな~~」としみじみ思いました。



開始5分で、観ている誰しも
向井理と相武紗季がくっついて、要潤が振られるな。
ってことが予想できたはず。



初めは反発しあっていた二人が、
業務命令という強制力で一緒にいる状況になり、
火事という事件でハッピーエンド。
王道です。



やっぱり農作業を一緒にするくらいじゃ、
なかなか恋愛は生まれないんですよね・・・・。
(磁石男がマッチングしてくれたらいいけど)



炎が燃え盛る中、助けに飛び込んで来てくれたら、
もう多少のことがあっても、離婚なんてできないことでしょう。
『火事の時の彼』を何度も何度も、牛が餌を反芻させるみたいに思い出して、
生涯添い遂げられそうです。



そんな事件が、男と女には必要です。
火事なんて大きな事件は必要ないにしても。
ドラマチックな事件に巡り会うためには・・・・
外に出るしかないですね。
今までの自分の行動範囲から外に出る。
そしたら素敵な偶然(必然)に遭遇するかもしれません。

少子化を考えてみました

以前、ビートたけしのTVタックル『結婚できない国ニッポン』
を観て、こんなことを書きましたが



結婚は安定?!


そこに、3高(高身長・高学歴・高収入)の男性がゲストで出ていて、
少子化について、持論を展開していました。


少子化対策として、結婚制度を廃止して、
制度を未婚で出産するようにシフトさせよ、とのこと。


フランスみたいに、事実婚で子どもを産んでも大丈夫なように、
国がサポートしたらよい、と。


思うんですけど、
日本の文化、日本女性の感性は、制度が変わったからといって
早々変わるものではないのでは。


フランス男性みたいな
片手にバラの花、片手に赤ワインのグラスを持って
女性を口説く(あくまで私のイメージです)文化と、
並べて考えても無理があると思うのです。


オーストラリアに移住した友人に以前聞いた話では、
オーストラリアの女性は、学校を卒業する時、
就職するほかにシングルマザーという選択肢がある。
子どもを産めば、充分生活していける補助金が国から出るから。
(今でもそうかは?です)


さすが、移民を多く受け入れている国です。
でも、日本人女性が、少子化が解決されるほど
補助金目当てに子どもをバンバン産むかなぁ??


モヤモヤしながらTVの続きを観ていると、
3高男性が、
「一瞬付き合うのは楽だけど、一生とか重い。
もっとカジュアルになったほうが・・・」
と言ってるのを聞いて、


『やっぱり本音はそこかー!』
『出産は命がけなんだから、カジュアルになんて産めないよっ!チッ』
と心の中で毒づきましたよね。思い切り。


少子化は大問題だけど、自分は責任を負いたくないから、
国が金を与えて女性が子どもを一人で産むようにしてください。
って言ってるようなものです。


・・・・と、TVを観ていた時は憤慨していた私ですが、


もし、自分が未婚の30台後半で、仕事に行き詰っていたとして、
このまま仕事を続けても将来の見通しは立たないし、
子どもを産むならもう時間はないし、
で、子どもを産めば生活できるだけの援助が受けられるとしたら・・・・


産むかもしれない。
産むために全力で努力してたかもしれない。
どうだろうか?


とはいえ、日本の少子化を考えるなら、やっぱり、
女性が結婚して仕事を続けながら、
2人、3人と子どもを産めるような社会にするしかないのでは?と思います。


私の周りにも独身はたくさんいますが、
一生独身とか、子どもは産まないとか固く決意している人は殆どおらず、
「出会いがない」と嘆く声が多数です。


少子化対策は、出会いからサポートが必要かと思います。

熱中症はしゃれにならない

福岡は久しぶりに朝から晴れました。



こんにちは、熱中症について今真剣に考えている者です。



毎日毎日、絶え間なく麦茶を沸かしているのですが、
今の過ごしやすい気温でさえ、この回数です。
真夏はどうなるのでしょうか・・・



息子は小さいころから汗っかきで、人の3倍は水分が必要です。
土日の練習試合には、2㍑くらいの水筒を2本持って行って
ちょうどいい量だそうです。



試合に全く出ていないのに、です。



夏休みは地獄の特訓が待っているとかで、
私は水筒を何本用意すればいいのだろう・・・と
途方に暮れています。



息子は、夏に、お腹を板チョコみたいに
「バッキバキにしてやる!」と張り切っています。
その前に熱中症で死ぬなよ・・・と私は心配です。



お客様との面談でも、
アイスコーヒーより、アイスティーより、
麦茶が一番よく出ます。
麦茶沸かしは私の大事な仕事の一つなのです。
回転が速いので、いつでもフレッシュな麦茶です。
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